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三頭筋のトレーニングです。高重量を扱える種目ではない為、可動域を意識してボトムではしっかりと三頭筋をストレッチさせる事を心がけましょう。反動は使わず、三頭筋のみを使いトレーニングを行う意識を持ちましょう。スカルクラッシャー等の重量を扱える種目で三頭筋を鍛えた後に、三頭筋を極限まで追い込む事を目的として行うのがお勧めです。

推奨レップレンジ: 10-15


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